2011年12月19日
ボヘミアバレエ団との合同公演「マッチ売りの少女」から
北日本新聞社 掲載
平成23年12月17日、18日に芸術鑑賞でチェコボヘミアバレエ団と可西舞踊研究所 合同公演
「マッチ売りの少女」を上演しました。夢の共演に
研究所一同感動しました。
公演後、ボヘミアバレエ団芸術監督 スラヴィツキー氏から突然の依頼がありました。
晴香先生にもう一度プラハに出向いて、直接生徒の指導と演出を再度おこなってほしい。そして、「マッチ売りの少女」主役を演じた横田ほの華ちゃんの演技に感銘して下さり、ボヘミアバレエ団とプラハコンセルヴァトワールの公演「マッチ売りの少女」の主役を演じてもらいたいと言っていただきました。チェコ スタヴォフスケー劇場で公演することだけでもすごいことなのに、ボヘミアバレエ団とコンセルの皆さんの中で主役を演じることは日本初!素晴らしいこの幸運に、研究所一同大喜びです。
これまでの沢山の方々のおかげです。本当に感謝しております。
精一杯がんばってまいります!



